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2026/03/01 教えることで見えてきた、自分の「仕事のリズム」

taiyakikun

今日は、以前派遣で現場に来てくれていた人に、

個人的に声をかけてハウスクリーニングの助っ人に来てもらった

一人で黙々とこなすハウスクリーニングもいいけれど、

誰かに教えながら進めるのは、想像以上にエネルギーを使う。

初めての人に自分の「仕事のリズム」を伝えていく

プロセスはなかなか難しかったけど

いざ言葉にしてみると、自分の中でも

「あ、ここはこういう手順でやってたんだな」

と、無意識だった部分が面白いほど整理されていく感覚があった

結局、仕事も予定より早く終わったし、

作業の合間にいろいろと話すことで自分の考えもスッキリして、

精神的にもすごく良い刺激をもらった一日になった。

誰かと一緒に働くって、単に作業が分担できるだけじゃなくて、

自分の頭の中をアップデートする

貴重な機会なんだなと改めて実感している

1日の作業量的には1人で十分な量で、

誰かに来てもらうということはお金の面だけで見れば

単なるマイナスとみれるけれど、

自分の思考の整理や、

今後忙しい時に助けてもらえる人が増えるという意味では

大きなプラスになると思っている。

一緒に働けるくらいの波長のあう人に会えることも少ないので、

そういう人は大切にしていきたいなと思った

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